遊び方はかんたん、3ステップ
街をプッシュすると、クエストが現れる。
ただのマップじゃない。ストリートで決めた一本が、ゲームの世界になる。
① スポットを見つける
マップをひらくと、街に眠るスポットが見つかる。いつもの風景が冒険の舞台に変わる。
② トリックの記録を見る
「誰が」「どこで」「何をメイクしたか」が一目でわかる。先人たちの伝説をチェックしよう。
③ 自分も挑戦する
Future挑戦が成功すると、自分の履歴になる。これが"経験値"になる世界へアップデート予定。
QUEST DATA
KICKFLIP
@ Shibuya Park Stairs
DifficultyHard
クエストは
“技の記憶”から生まれる
Skateright が保存する一本一本が、そのままクエスト。
地形が難易度となり、最初の挑戦者は“パイオニア”になる。
未来では、街をプッシュするだけでクエストが発生するGEOゲームに進化する。 あなたのトリックが、次のスケーターたちの挑戦状になる。
トリックが積み重なる
階段も縁石も、誰かの一本でスポットになる。
スポットごとにトリックが積もり、図鑑のように集まっていく。
スポットの歴史
その場所で過去にどんなトリックがメイクされたか、歴史が積み重なる。
地形データ
ステアの段数、レールの高さ。スポットの詳細情報がデータベース化される。
アーカイブ
消えてしまいがちなストリートの記憶を、デジタル資産として永久保存。
正しいメイクだけが地図に残る
コミュニティが「これはリアルだ」と
認めたトリックだけを記録する。
みんなでフェアプレイを守る仕組み。
- コミュニティによる相互承認
- 信頼スコアの蓄積
ストリートの記憶を未来へ
“誰が・どこで・何をメイクしたか”。
カルチャーアーカイブをきちんと残しながら、そのままGEOゲームのシステムに育てていく。
「いまは序章。ここから街の冒険が始まる。」
これからのアップデート
Skaterightは進化し続ける
いま(β版)
- マップでスポットを見る
- トリックの記録を見る
- 承認でフェアプレイを守る
これから
- クエスト機能の実装
- スポット別の難易度判定
- 称号システム
- ストリートイベント(GEOゲーミング)